TIFFANY GINZA
日本初のブルー ボックス カフェ
ティファニーの輝かしい伝統にインスパイアされたブルー ボックス カフェは、唯一無二の食体験を演出し、ティファニーの文化を発信する新たなる拠点となります。東京 代々木上原にあるフレンチレストラン「été(エテ)」の庄司 夏子シェフが監修を手掛け、日本屈指の美食文化が花開く東京 銀座の地で、ニューヨークの食文化を背景に日本の食材や文化を融合したメニューを展開します。
日本初のブルー ボックス カフェ
ティファニーの輝かしい伝統にインスパイアされたブルー ボックス カフェは、唯一無二の食体験を演出し、ティファニーの文化を発信する新たなる拠点となります。東京 代々木上原にあるフレンチレストラン「été(エテ)」の庄司 夏子シェフが監修を手掛け、日本屈指の美食文化が花開く東京 銀座の地で、ニューヨークの食文化を背景に日本の食材や文化を融合したメニューを展開します。
住所:
〒104-0061 東京都中央区銀座六丁目9番2号
ティファニー 銀座 4F
6-9-2 Ginza, Chuo-Ku, Tokyo 104-0061
Tiffany Ginza 4F
アクセス:
東京メトロ 銀座線・丸ノ内線・日比谷線「銀座駅」A2出口 徒歩2分
営業時間:
10:30~20:30
※営業時間は変更になる場合があります
※ご予約は毎月1日に、1カ月先の1日から月末までのご予約が可能です
電話番号:
03-5005-0107
カフェの監修には、国内外から高い評価を得る庄司 夏子シェフを迎え、ティファニーが提供する憧れのダイニング体験にシェフならではの感性が息づいています。
アフタヌーンティー、ブレックファースト、前菜からデザートまで多彩な料理が揃うアラカルトメニューまで、日本の食材を取り入れた季節感溢れる料理をご用意しています。
春と桜をテーマにした限定メニューが登場。
本メニューは正確な技術に加え、独創性に溢れた才能豊かなブルーボックス カフェを監修する庄司夏子シェフが持つ緻密な感性によって創り上げられ、五感で春を感じていただけるラインナップです。5月31日までの期間限定となります。
春を告げる菜の花と桜エビのタルト、日本のお漬物からインスピレーションを得たチェリーの酢漬け、ビーツで染めあげた春キャベツのパテドカンパーニュなど、日本とフランス料理の技法を融合し、季節の食材を取り込れた数々は、視覚だけでなく、五感で春を想起させます。
愛らしいサクランボ型のムースや深い緑に金箔が輝く抹茶のチーズケーキ、NY発祥とされるホットドッグを再解釈し、なめらかなトマトムースをのせた一品は、懐かしい味わいの記憶を新鮮な驚きへと塗り替えます。また一段目に輝くタルトには、桜の花びらを苺と白苺で表現。タルトに隠された桜あんが苺の甘酸っぱさと見事に調和します。
桜の苺ショートケーキ: 3,600円
桜の葉の香りを移したシャンティに苺をサンドした、淡い桜色のショートケーキ。桜餅を思わせるほのかな塩味と、自家製いちごジャムの層がアクセントに。お好みで宇治抹茶ソースをかけることで、味の変化もお楽しみいただけます。
桜カクテル「AMUSE」: 2,800円
幸せを呼ぶクローバークラブに着想を得た一杯。フローラルな香りと華やかなビジュアル、春への期待感を高めるアペリティフカクテルです。
桜モクテル「UN LOCK」: 2,200円
フルーツやハーブを閉じ込めたゼリーに、エルダーフラワーのトニックを注ぐことで、グラスの中で春が開くような一杯。視覚的にも楽しめる、軽やかなノンアルコールドリンクです。
クレープシュゼット: 3,600円
春のテラスで楽しむのにふさわしい、温かくリッチなデザート。国産のさまざまな柑橘の香りが広がるクラシックな一皿です。
※アフタヌーンティーのみ事前予約が必要です
※アフタヌーンティーは4月1日のご予約分から適用されるメニューです
※価格は税込みです
ブルー ボックス カフェのご予約は、予約専用サイトからのみ承っております。
ご予約は毎月1日に、1カ月先の1日から月末までのご予約が可能です。
ご予約は、こちらの予約専用サイトからのみ承っております。
誠に恐れ入りますが、お席のご指定は承っておりません。何卒ご了承ください。
ブルー ボックス カフェへお越しの際は、ティファニー 銀座 正面入り口よりご入店ください。店内のエレベーターにて4階までお進みいただくと、カフェにお越しいただけます。
ビル共用エレベーターからはご入店いただけませんのでご注意ください。
現金のほか、下記のクレジットカードおよびQRコード決済をご利用いただけます。
クラフト、アート、ヘリテージを集結したこれまでにない体験を提供し、訪れた人々をティファニーの世界へと誘います。
ティファニーを象徴するコレクション
ティファニーのアイコニックなコレクションは188年にわたり、絶え間なく移り変わる世の中で多様化する愛のかたちを表現してきました。